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<八ッ場ダム>自民、民主側に4925万円 受注業者が献金(毎日新聞)

 八ッ場(やんば)ダム関連工事を受注した業者が群馬県内の自民、民主両党の政党支部などに、06〜08年の3年間で計4925万円を献金していたことが24日の衆院国土交通委員会で明らかになった。民主党の中島正純氏が国交省、群馬県の資料と県に提出された政治資金収支報告書をもとに分析した資料を示し、前原誠司国交相に調査を要求。前原氏は「できる限り調査したい」と答弁した。

 中島氏によると、01〜08年度に国や群馬県が発注した同ダム関連工事(100万円以上)のうち、264件を受注した業者が自民と民主の同県内の選挙区支部や職域別支部など計22政治団体に献金していた。内訳は自民党が19、民主党が3。献金額は代表者が国会議員(元職を含む)の団体は自民が7団体で1370万〜60万円、民主が1団体で24万円。県議や首長(同)では自民が12団体で765万〜13万円、民主が2団体で32万円と30万円。最多は自民の上野公成元参院議員の1370万円だった。

 中島氏の追及に対して、前原氏は「調べていないので談合があったかは分からないが、客観的に見れば談合が行われていたのではないかという状況だ」と述べた。【石原聖】

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富士山の日 「2月23日」イベントに300人参加 静岡(毎日新聞)

 「223(ふじさん)」の語呂に合わせて、静岡県が条例で制定した「富士山の日」の23日、同県富士宮市の富士山本宮浅間(せんげん)大社では、午前2時23分に市民ら約300人が一斉に参拝するなど、さまざまなイベントが始まった。

 毎年2月23日を「富士山の日」とする条例は、山梨富士河口湖町が01年12月に制定。静岡県も、世界文化遺産登録運動を盛り上げようと09年12月、県として初めて条例化した。「富士山を後世に引き継ぐことを期する日」とし、県民運動の促進などが盛り込まれている。県は来年以降、小中高校の休日化を目指し、企業にも賛同を呼びかけている。

 同神社の参道には約1000個の灯籠(とうろう)が置かれ、幻想的な雰囲気に。神主がたたく太鼓の音を合図に初めて迎えた富士山の日を祝い、地元名物のニジマスの押しずし223本や富士宮焼きそば223皿が振る舞われた。

 バスツアーで参加した東京都渋谷区の会社員、中山一美さん(55)は「富士山は日本人の心の山。美しさや歴史的価値を見つめ直す機会にしたい」と話した。【浜中慎哉】

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<訃報>市村吉五郎さん92歳=歌舞伎俳優(毎日新聞)

 市村吉五郎さん92歳(いちむら・よしごろう<本名・義直=よしなお>歌舞伎俳優)17日、就下性肺炎のため死去。葬儀は23日午前10時、東京都荒川区町屋1の23の4の町屋斎場。喪主は長男で歌舞伎俳優の市村家橘(いちむら・かきつ)さん。

 十二代目片岡仁左衛門の次男で、十五代目市村羽左衛門の養子となった。47年に十六代目市村家橘、67年に二代目吉五郎を襲名。立ち役として活躍し、公家役などを得意とした。あたり役は「建礼門院」の平有盛や「業平吾妻鑑」の業平など。98年4月を最後に舞台活動を休止していた。

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次官→局長は「減給」、国家戦略相が強調(読売新聞)

 仙谷国家戦略相は17日、内閣府で記者会見し、19日に閣議決定を予定している国家公務員法等改正案に関し、「次官が局長になった場合、もちろん局長の給与になる」と述べ、次官・局長・部長級は同一の職制と見なすものの、「降任」は減給になると強調した。

 年収は現在、次官級が2293万円なのに対し、局長級は最高約1880万円、部長級は最高約1600万円。

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 政府は16日、沖縄の米軍普天間飛行場の移設問題で、17日に開催する「沖縄基地問題検討委員会」では、民主、社民、国民新の与党3党それぞれの移設案の提示を見送ることを決めた。

 16日昼、与党3党の国会対策委員長が平野官房長官と会談し、委員会開催の見送りを申し入れ、平野長官がこうした方針を示した。

 17日の検討委では、社民党が米領グアム、国民新党が現行計画に近いキャンプ・シュワブ陸上部(沖縄県名護市)などを移設先とする案をそれぞれ提示する予定だった。16日午前の与党国対委員長会談では「与党の足並みの乱れを露呈することになる」との懸念の声が出たため、延期が望ましいと判断した。

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<雑記帳>結婚式にペンギン2羽が「出席」 静岡のホテルで(毎日新聞)

 静岡県沼津市の淡島ホテルで13日に開かれた結婚式にケープペンギン2羽が「出席」し、花を添えた。式後、同県長泉町に住む新郎新婦と一緒に仲良く記念写真に納まった。

 ペンギンは生涯同じペアで添い遂げることで知られる。2羽は、近くの水族館「あわしまマリンパーク」で飼育中。若いため性別もまだ分からないが、写真に写るのが上手ということで“派遣”された。

 それでも新婦、浅田裕美さん(32)は「ペンギンが大好き。本当にうれしい」と感激しきり。新郎、内田哲史(のりふみ)さん(32)も「仲の良さにあやかりたい」とうれしそうだった。【安味伸一】

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<医療ミス>チューブ外れ60代患者死亡 熊本医療センター(毎日新聞)

 国立病院機構熊本医療センター(熊本市)は16日、胸部大動脈瘤(りゅう)の手術を受けた熊本市内の60代男性患者の気管チューブが外れ、その後死亡していたことを明らかにした。血管内の酸素濃度が急激に低下したが原因が分からず、新たなチューブを入れるまで3時間以上を要していた。熊本県警は業務上過失致死の疑いもあるとみて捜査する方針。

 病院によると、男性は4日に手術を受け、意識障害が起きたため5日に人工呼吸器を付けた。9日に看護師が口の中を清潔に保つケアをした直後の午前10時46分から血管中の酸素濃度が低下した。

 医師は午前11時40分に撮ったレントゲン写真でチューブの先端が気管の中にあるように見えたことなどからチューブは正常に入っていると思い込んだという。

 午後、別の医師が気管内を見たところチューブが食道内にあることを確認。午後2時過ぎ、新たにチューブを入れたが意識は戻らず5日後の14日未明に死亡した。病院は県警熊本北署に届け出た。

 病院は「このような事態が起き慚愧(ざんき)に堪えない。原因を究明し再発防止に努める」としている。【遠山和宏】

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 静岡県掛川市の掛川城二の丸茶室で10日に始まった羽生善治王将(39)と挑戦者・久保利明棋王(34)の第59期王将戦七番勝負の第3局(毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社主催、掛川市、静岡新聞社・静岡放送後援、掛川信用金庫、ゼロの会協賛)は午後6時、久保が39手目を封じて1日目を終えた。持ち時間各8時間のうち、消費は久保3時間36分、羽生4時間2分。11日午前9時、再開する。

 1勝1敗で迎えた本局は、今期初めての相振り飛車になった。久保は7四歩(15手目)から7筋の歩を交換。すると、羽生も2六歩(20手目)から2筋の歩を換えた。

 その後、久保は7四歩(27手目)と打った。これが工夫の一手で、以降はこの歩をめぐる駒組みが続いた。

 久保は左翼で攻撃態勢を整えた。羽生は厚い陣形に組み、しっかりと受けて立つ方針だ。解説の小倉久史七段は「7四の歩が生きるかどうかが勝負どころです」と語った。【山村英樹】

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